エッセイ万歳
とりあえずエッセイばっかり集めてみました。

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 毎月新聞 (単行本)

  日経BP企画
毎月新聞
 毎日新聞紙上で1998年から2002年まで掲載された、同名の連載コラムを集めた書籍。CMプランナーである著者のメディアに対する見方を見開きの新聞形式でまとめる。
(日経デザイン 2003/05/01 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)


内容(「MARC」データベースより)
『毎日新聞』で4年にわたり連載した月1コラム、その名も「毎月新聞」。その月々に感じたことを、独特のまなざしと分析で記す佐藤雅彦的世の中考察。人気の3コマまんが「ケロパキ」未発表作品つき。
 俺ルール!―自閉は急に止まれない (単行本)

  内容(「BOOK」データベースより)
自閉っ子のフシギな振舞いにはリッパな理由があった!自閉脳の奥深さに迫る爆笑エッセイ。

内容(「MARC」データベースより)
自閉っ子のフシギな振舞いにはリッパな理由があった! 一抹の真実が含まれた「俺ルール」の仕組みとは? 自閉脳の奥深さに迫る爆笑エッセイ。
 おかあさんと旅をしよー。 (単行本)

  内容(「MARC」データベースより)
k.m.p.の2人がそれぞれのお母さんを誘って、4人で海外旅行に出ました。でも、行く先々で問題勃発? 親孝行の「つもり」旅は、どうなる? 母と娘の楽しい旅の記録を、かわいいイラストで綴る。
 何がおかしい―笑いの評論とコント・対談集 (単行本)

  出版社/著者からの内容紹介
☆『何がおかしい』→このタイトルは、生前、らもさん自身が、“笑い”をテーマにした書籍のために用意していたタイトルです。
 『論座』(朝日新聞社)連載、笑いの評論『笑う門には』より、未発表分も含む全原稿を一挙掲載。
 中島らもは、最期の連載評論『笑う門には』で、″笑い″を衝いた! 第一回 笑いの東西
第二回 笑いの構造
第三回 笑いの系統
第四回 差別と笑い
第五回 続・差別と笑い
第六回 桂枝雀師匠のこと
第七回 貧者、貧を嘲(わら)う
第八回 誤作動と笑い
第九回 恐怖・狂気・絶望・笑い  そして未掲載分 「物言えば」 
 ※中島らもと、『論座』編集部の意向の違いにより、未掲載となった幻の原稿「物言えば」も、完全収録。
☆04年7月11日 急逝の直前にらもがマスコミに遺した最後のロングインタビュー
 『笑芸人VOL.15』全発言を掲載。
☆80年代大阪の爆笑伝説 
 よみうりテレビ『どんぶり5656』『なげやり倶楽部』他、コント・漫才台本・33本、
☆そして単行本未収録対談(上岡龍太郎etc)も収録。
☆竹中直人 スペシャルメッセージ『らもさんのコントについて』
☆秘蔵音源CD付
 放送されなかった、中島らも幻のラジオ音声73分めいっぱい収録  【CD は73分収録】放送されずにお蔵入りとなった、『末井編集長の対談番組』中島らも出演の2回分(2003年収録)を、らもの発言、アコギの弾き語り『尖ったエンピツ』『いいんだぜ』演奏はノ-カットで収録! 
 ※(発言より)
 思想を持っている人が嫌いです。
 自分の思想の砦の中でぬくぬくとしている人は大嫌いです。

内容(「BOOK」データベースより)
笑いを尖った鉛筆で刺す!らもファンに捧ぐ、らもさんの最後の連載評論「笑う門には」、全文掲載。
 そうそうソウル―奔走迷走韓国旅行 (単行本)

  出版社/著者からの内容紹介
今回のターゲットは意外にもKuma*Kumaが訪れたことのなかった韓国、ソウル。
韓国ブームにことごとく乗り損ね、運命的に出会ったのがトグロを巻いた韓国うまうまソーセージ、スンデ。
スンデにデトックス効果ありってホント!? スンデタウン訪問、体を張って挑んだプチ整形、韓国最新うまうまご飯事情、ボラれず買える徘徊おすすめルート、チムジルバン(低温サウナ)満喫記、ダタツアー参加、日韓うるるん人情交流、東京で体感する韓国などなど。。。 他のガイドブックとは一味違ったKuma*Kuma体感ポイントで韓国ソウルを紹介。 毎日取り上げられる韓国の情報を耳にし目にしていくうちに、旅行先のひとつとして韓国を入れる人も多いはず。
でも、初めての韓国。
どんな国なのか、何が有名なのか、知っているようで実は芸能人以外、よく知らなかった。
そんな人にも楽しく読める分かりやすい本。
韓国通は知っていても日本では知られていない、そんな単語や内容は詳しく解説。 近い韓国がもっと近くなる。 いまどき韓国行ってないのは恥ずかしい!?

内容(「BOOK」データベースより)
韓国遅咲きソウルデビュー!!『バリ島バリバリ』『ばんばんバンコク』『めきめきメキシコ』でおなじみKuma*Kumaのトラベル本第4弾。
 ものを作るということ (文庫)

  出版社/著者からの内容紹介
「でも、誰もがいいこと、言ってるよね」 詩人×音楽プロデューサー
詩人と音楽プロデューサーが、人生を旅するように、自由にしゃべりました。ものを作ることや、ものを作っている人が、好きです。銀色夏生おしゃべり本、その3。

内容(「BOOK」データベースより)
「なんか、最初に思うっていうのは、そういうとらえどころのない雰囲気なのかもしれないね。それをすこしずつ具体的にしていくっていう作業を僕らはしてるんだろうね」「絵に描いたり、ものを作ったり、色をぬったりしてね」詩人と音楽プロデューサーが、人生を旅するように、自由にしゃべりました。ものを作ることや、ものを作っている人が、やはり好きなのです。おしゃべり本、その3。
 死にゆく者からの言葉 (文庫)

  出版社/著者からの内容紹介
死にゆく者は自分の人生の意味を見つけ、未解決のものを解決し、不和を和解に、より豊かな愛の結びつきにすることを望んでいる


内容(「BOOK」データベースより)
死にゆく者たちは、死の迫っていることを知っている。残された日日に、自分の人生を振り返り、自分の人生の意味を見つけ、あるいは未解決のものを解決し、不和を和解に、より豊かな愛の結びつきにすることを望んでいる。そして死者を愛する人たちの心の中では、死んでいった人たちが、今までよりも強い命の絆で生き始める。
 恋愛脳―男心と女心は、なぜこうもすれ違うのか (文庫)

  内容(「BOOK」データベースより)
男女の脳は仕組みが違う。だからものの感じ方も見方も違う。男が愛してると言えば、必ず君のもとに戻るという意味。でも女には、これからずっと最優先で君のことを考えると聞える。だから黙って夕食をすっぽかした夫に妻はひどく傷つき、ちゃんと帰ったのに非難された夫は戸惑う。最先端の脳科学とAI(人工知能)の知識を駆使して男女の機微を探るユニークな書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
黒川 伊保子
1959(昭和34)年、長野県生れ。奈良女子大学理学部物理学科卒。株式会社感性リサーチ代表取締役。メーカーでAI研究に携わったのち、ことばの感性の研究を始める。気持ちよいと感じることばに男女の違いがあることを発見、独自のマーケティング論を拓く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
 旅をする木 (文庫)

  出版社/著者からの内容紹介
広大な大地と海に囲まれ、正確に季節がめぐるアラスカで暮すエスキモーや白人たちの生活を独特の味わい深い文章で描くエッセイ集


内容(「BOOK」データベースより)
広大な大地と海に囲まれ、正確に季節がめぐるアラスカ。1978年に初めて降り立った時から、その美しくも厳しい自然と動物たちの生き様を写真に撮る日々。その中で出会ったアラスカ先住民族の人々や開拓時代にやってきた白人たちの生と死が隣り合わせの生活を、静かでかつ味わい深い言葉で綴る33篇を収録。
 どっからでもかかって来い!―売文生活日記 (単行本)

  内容(「BOOK」データベースより)
本書は、「WiLL」二〇〇五年一月号から二〇〇六年七月号までの連載に、多少手を加えて成ったものです。

内容(「MARC」データベースより)
みずほ銀行も郵便局もペリカン便も不動産屋もネット古書店も、思考停止のオマエらとは、とことん闘うよ! おもしろおかしく、そして熱い日記を1冊にまとめる。『WiLL』連載を単行本化。

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